カテゴリー: 日々の出来事や趣味の事など

遅くなりましたが、今年も行ってきました児島フェスティバル2019

4/28に今年も行ってまいりました児島ジーンズフェスティバル
もう慣れてしまったのでほぼお昼までには買い物済ませて、屋台でビールを飲んで帰宅しました
来年行く方には参考までに、行くなら早朝から。(^^)

毛虫の大群と蛇の赤ちゃんと変な虹

今年は今までかつてないほどの毛虫の大群です。私の家の周りだけかと思えばあちこちで毛虫の大群が現れているようです
そして、田舎に生まれ住んで、55年間ではじめて蛇のあかちゃん?(体調10センチほど)を二回も目撃しましたよ
最初は「なんだみみずか」と思って見てたら動きがクネクネと蛇の動き!?
ヨクヨク観察すると蛇の赤ちゃんでした
変な虹も現れるし、そろそろ南海トラフがやばいのかな?

開店ラッシュ?

最近、島内はもとより私の住んでいる田舎町に飲食関係のお店がオープンしたりとかオープン間近だったりとか?
私もこの地で親の代から60年以上、いやお爺ちゃんの代からだからそれ以上か?商売の形態が違えど商売人をしております
世代とともに代わってはきてますが、20年前に住宅地ができたおかげで人口が増えたものの、また激減状態になってきており商売人とっては苦戦をさせられてるのが現状です。
親の代からのクリーニング業も取次店を除けばクリーニング師免許の資格を持ったのは当店だけ
ご近所さん相手のIT屋ハッピーファクトリーも開業20年で細々と・・・・。
決してマイナスイメージではないですよ(^^)田舎の現状とはこんなもんなんです(苦笑

飲食店ねぇ。。。どうなんだろう?やはり始めやすいのかな?それとも何かしらの思惑があるのかな?
オーナーさん達には是非とも頑張っていただき過疎の限界まできたこの地域に人の動線を引っ張ってきてもらいたいものです。

写真はオーストラリアでセカンドを取るためにファームで頑張っている息子
田舎にいたのに、またオーストラリアの田舎に行くとは、それも仕事がファームなんて。。。

値引きを言う人達

商売をしているととよく値引きを言われます。どんな業界でも少なからずとあるはずですね
それが愛想言葉だったりする場合もあります。そのお客さとの間柄で融通を利かす場合がほとんどなのですが・・・。

ということで、私の所属する団体で10年間レンタルサーバの保守とホームページの保守を頼まれていたのですが、3月末に年度末請求だったので請求書を出していました。
カレコレ10年間のお付き合いなのですが責任者担当者が代わってしまってたのです
そしてその責任者と担当者が訪れて
「あの、この金額はおかしいと言われましたね、なんとかならないのでしょうか?」

「おかしい?」「10年間もお付き合いしてるのに」「このご時世色々と切詰めなくてはダメなんでしょね」

と、私は快く提示する金額に値引きをしたのです。
当然値引きになるのだから、保守範囲も違ってきます。そこはスポット契約というのです。
それはそれで良いのですが、なかなか金額を振り込んでこないのです?
こちらも先月にしびれを切らして

「まだでしょうか?」

と尋ねたら
「契約書に問題がありましてね・・・・ここをこう変えてくれないか」

といった具合の返答が来たのです
入金も三ヶ月待って、まだ契約書に異議があって、それも今までほったらかしておいて・・・。
頭にきたのは言うまでもありません。というかもうその団体を脱退しようかとも考えているところです
そして、おまけに

「メール設定して欲しいんだけど、どれぐらい?」

と尋ねてきたので保守から抜けているのでスポットで1アカウントこれだけです。と提示したら、またもやその金額に対しても半値ほどの値引きを言ってきたのです。
そんなに暴利な金額でもなく、手間賃としての金額にさえ値切ってくるのです。

もう私は、●工会を脱退する決意ができました
●工会って地元●工会会員のために努力をしてくれるところがこのありさまですからね、また今の職員はほとんど事務員かしているのが現状で、昔なら担当者とか責任者は各●工会会員の店を回っては「こんな制度があるよ」とか話をしてきたものですが・・・
何のための誰のための●工会なのだろうか・・・。

 

洲本市の選挙が終わって

昨日で私が住む洲本市の選挙が終わりました
五色町は洲本市と合併して洲本市となったのが12年前。グーグールでググっていたら
http://www.gappei-archive.soumu.go.jp/db/28hyougo/0136sumo/
このページが出てきました。実はこのページ当方が(当時は法人でした)手がけさせていただいた一つです。

合併前は、私は五色町子供会連絡協議会の会長をしており、洲本市には今回当選された市長がおられました
何度も何度も会を重ねて双方の差異を埋めていくべく協議をして一本化にはなったものの、やはり温度差というのは今でも残っているものだと感じております。
次の淡路島一市に向けてへは進んでいくであろうと思いますが、住んでいる人たち、淡路島へ来られる人たちにとってより良い淡路島になってもらいたいものです。